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戦闘背景制作 - ①

新年あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。



戦闘背景制作第一段は現代風・夜の街です。

写真を題材にスケッチ風に描き出せばいいかなと思い
実践中です。題材を頭の中から生み出すのは無理だぜ…

戦闘背景と平行して、戦闘の方も細かい所から手直し、手直し。
今ようやくストーリー上の初めてのイベント戦闘を設定してる所です。




戦闘背景-現代(夜の街)





戦闘を終わらせるのは早いけど、戦闘終了後の獲得アイテムとか
経験値の処理とかレベルアップの処理とか、細々しく
面倒くさい作業が終われば結構進みそうな気がします。






●リアル


なにをそんなに悩んでいたか……



人から好意を示される→半信半疑
→仕事中にその人を意識してしまう



こういう感情は高校生以前にしか味わったことが
なかったので、ひどく苦しんだ……
もちろん仕事はしてたつもりだったけど
コミュニケーションとる場面(特に話しかける時)が
あるので、どうしても感情を抑えないといけない。
自称絶食系人間なので、今まで仮死状態だった本能と闘うのが
つらかったんです。



その人に限ったことではなく、異性のことは全く意識してなかったので
少し考えるようになりました。
うちの仕事場の人はほぼ全員立派で、仕事の出来る方々です。
自分のことしか考えてない私のような人間とは比べものにならないです。
釣り合う釣り合わない以前に、なんで俺?と思ってしまうのです。
ろくな付き合いができるのかな……という当然の思いがあり、
それなのに、どうしても意識してしまう。
至近距離で嬉しそうに笑われると可愛いと思ってしまう。



しかし、これが好きっていう感情なのかと言うとなんか違う。
仕事上での姿しか見たことはないし、仕事場は閉鎖的といえば閉鎖的。
閉鎖的だから恋愛に発展するなんて話もありますが
それは環境によって強制されたからで、本当の恋愛じゃないと
考えてしまう部分もあります。「好き」じゃなくて「気になる」レベルだと
思ってます。それでも、恋愛感情と言われればそうかもしれませんが。



でまあ、最初に言われた時もちょっとこちらの考えを探るような
言い方だったので、こちらも曖昧な返事しかできなかったのですが
あの時はっきり言っておけばこんなに苦しむことはなかったのかな。
ただ、完全に不意打ちを喰らった状況で、しかも本人以外で、
1人仲介役(?)みたいな人も同席してたので、あの場ですぐ決着
つけるのはたぶんムリでした。



そして今に至ります。



その人に、好きな人が出来てくれればお互いにとって最善…かな?
でも自分の本当の想いってなんなのかなと苦悩します。




と、エンドレスな脳内議論を続けてたらメンタルがやられかけた
というだけのお話でした。

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